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Ubuntu関連は当面停止します。すみません。

今まで非常にお世話になってきましたが、Ubuntuからは当面離れることにしました。
というか、ここ数週間の記事見てもらえればわかると思うんだけど、もう使ってないです。やめました。

ま、理由は色々あるといえばいろいろあるんだけど。ちょっとネガティブな内容になっちゃうかなぁ。
Ubuntu自体は非常に出来が良くなってきてて、刺激的で、Linux初心者にはまずおすすめできるデストリビューションだと思います。で、Ubuntu自体に不満とか、そういうのじゃないです。好きでした。

前に一度書いたんだけど、日本のコミュニティがもう嫌になってしまった。
絡むのも、絡まれるのも嫌だし、俺は自由にやっていたい、ただそれだけのこと。
そして、俺にとってこのUbuntuを取り巻く日本の環境はもう我慢ができなくて、「楽しく使い続ける」ことはできないという、非常に個人的な判断。

いやいややってる人を見るのは不快なんです。
いやいややってる人の愚痴や八つ当たりはもう勘弁なんです。
いやいややってる人から強要されるのも、全て楽しくないんです。
今、Ubuntuに触れていると、そういうのが全てごっちゃになって、全く楽しくないんです。
なので、離れることにしました。

Ubuntuのシェアが伸びると・・・いいこと悪いこと。
前にここに書いてた不満、たぶん、俺の中ではこれを書いた時点で限界に来てた。それを押し殺して、なんとか自分が楽しめる方向を模索してきたけど、それももう限界に来てしまった。

実は、たわごとさんのエントリからひと悶着あって、それは俺にとって完全に限度を超えたものだった。
またgedit使えるかな?
いや、かおりんさんのせいではないです。

頭の中を整理するのに時間がかかってしまったんだけど。もとになったこれに関して。
Ubuntu 10.10でgeditを使用している際、予測変換でtabキーを押した場合tabが入る場合の対処法
俺のスタンスはかおりんさんとは全く違うもので。
Japaneseteamに期待してないので、彼らがフォーラムを見ようと見まいと、俺にはなんの問題もありません。
フォーラムの存在価値については、去年?kana、東京花子とそれに釣られた奴らが散々なことになって荒れてた時点で、俺にとって存在価値は大してなくなってた。だから、ほとんど見てなかった。見ても不快になるだけだから。

むしろ問題は、

お願いですが、なんか困ったことがあったらみんなが見ているところに書いてください。
ブログとかtwitterとかSNSとか2chとかに書かれても、見ませんし反応できません。特にリリース直後の情報が増大している時期はですね。


これ、よく言われてるんですけど。
別にブログに書いたって、2chでがやがややってたっていいじゃない、と。
見てもらおうとも、それで直してもらおうとも思ってない。ただ、対策のために色々試行錯誤してるのが楽しくて、そのメモをブログに書いてたんだし、それを2chで情報交換してた。
ibusの問題にしても、俺が気づいたときにはすでにフォーラムに上がってたし、バグ報告もされてた。で、すぐFixはされなそうな気配だったので、現状何とかならんものかと試行錯誤してた。それを楽しんでただけです。

で、このかおりんさんの記事の方、「リンクを貼って批判するのはテロ行為」と言われてたんですね。
「フォーラムの価値が低下」という表現は確かにまずかったかもしれないけど、公式ページ以外のこと、個人ブログですよね。そこでの批判を「テロ」と扱う「公式メンバー」がいることに愕然としました。
以上はTwitter上のことなので、余り詳しく触れたくはないんですけど。名誉のために言っておくと、いくやさんではありません。

原点に帰って、よーく考えてみましたが。
そもそも「自由なOS」だったはず。利用、改変、再配布自由と。
しかし、JaのWikiにはこういう記述があって。
https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseTeam

増えつつある日本語でUbuntuを扱うサイトとの関係をどのように築いていくか

* 世界中でユーザ主導のサイトが増えているが、Ubuntuコミュニティとは離れたところで「Ubuntuをどうカスタマイズするか」を議論していることが多く、フィードバックがないことが問題となっている。
*

国の中には、匿名フォーラムなどでUbuntuユーザが活発に意見を交換しているにも関わらず、LoCoが機能していないため、その国の言語に特有な問題の解決策が、いつまでたってもUbuntuに取り込まれないという状況に陥っている所もある。日本をそのような状況にするべきではない。
* Ubuntuはオープンなプロジェクトであり、「問題や改善案をフォーラムやKaizenプロジェクトに報告することがUbuntuをより良くしていく」という認識を広める必要がある。


これが、多分暴走している。
それは、日経の「Ubuntuは変わってしまった」という心無いネタ記事と、それに対する過剰反応から。
数あるWeb上のUbuntuを扱うコンテンツにおいて、、批判めいたことが見かけられると、「こんなとこでグチグチいってないでバグ報告しろよ」
バグ報告したところで、直らないということになれば、「自分でビルドしろよ」

これは、かめたんさん曰く「あしき開発者の慣習」とのことですが。
例えばこれとか。
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/linux/1286850512/6

_hito_ : ちなみにmozcのバージョンアップ問題は気づきつつ、
野良ビルドしてる人たちは自力解決するだろうと思って放置してたら
炸裂するほど問題になっていた。
待て貴様ら、というのがかなり本音。

_hito_ : @ikunya さっき検索してみたら、
mozcのプリエディット出てこない何とかしろ的な記述が
結構見あたりますね。
ほぼ100%ご自身の実力不足なので頑張って頂きたいところですが。


いや、ビルドできない、するのがコワイって人がPPA使ってたと思うんですけど。
ま、Twitter上の発言なのでアレですけど。PPA作ったけどメンテできないで放置ってのはまぁ、仕方ないんだけど。あれ維持するの大変だと思うし。でも、ユーザーに押し付けて逆ギレってどうなのと。
「ごめん、メンテできないわ」でいいじゃん。
で、文句言われたらそれを「非難中傷」としか捉えずに、ただただユーザーを軽視する、そして自分の責任は放棄する、この姿勢は我慢ができなかった。

そもそも、改変自由として配布されたものが、どうカスタマイズされようがそれはユーザーの自由であって。
そのカスタマイズの方法を議論するのも当然に認められるべき自由であって。
バグ報告は義務ではなく、できる人ができるときに協力する、というものであって。
バグ修正も、翻訳も、できる人ができるときに、できるだけ協力してくれるとありがたい、というものじゃなかったのかな?
いつから義務付けられたのかな?
バグかどうかわからないときは?原因追求まで進めなかった人はどうすればいいの?Launchpadの使い方がわからない人は?ビルドできない人は?
これらを見捨てたコミュニティの、どこに思いやりがあるの?
そしてコミュニティ以外のところですら批判を封殺する姿勢、どこに自由があるの?
日本でのUbuntuを取り巻く環境に、自由はない、というのが俺個人の結論。

で、これはまた個人的に、トラウマに触れてて。
以前、職場で非常に厳しい上司についたとき、彼がこういう人だったんですね。
「なんでも相談してね」→相談する→「そんなことは自分でry」→自分で考えてやる→「なんで勝手に」とボロクソに叩きのめされる→相談する→「お前の判断は全て間違ってて、お前の存在が迷惑」→何も判断できなくなったことを相談→「自信全くなしっすね(笑)」→なんとか自分で試行錯誤してミス→「お前がやってきたこと全てが間違いだったと証明された」と。
こういう上司のもとで約2年、なんとか耐えてきたけどこれ、結構トラウマになってて。これを思い出すのです。構図的に近くて。
だからもう、触れたくなくなってしまった。非常に個人的な理由。

色々考えた。けど、俺はもう楽しめない。そういう結論。
干渉されたくないから干渉しなかったけど。
その代わりに本家フォーラムや、海外サイトからネタ拾ってきたりしてたけど。
ただ言葉だけ「自由」を語って、それは独善的偽善で、結局「感想」としての批判も意見も存在しないでほしい、そういうのは公式メンバーの関与するいろんな所に滲み出ている。道場とか、うぶまがとか。
使ってほしくないなら公開しなければいいのに。嫌ならヤメればいいのに。

そして、こんなことを考えているのも馬鹿らしくなった。
もう、しばらく離れます。
今使ってるのはDebianとSUSE。どちらも出来はいいです。
そりゃ、Ubuntuに比べれば多少の不便はあるけど、俺にとっては「いやいややってる人からの情報」に感情を刺激されずに使えるほうがメリットですから。
少なくとも、趣味でやってる分、俺には「楽しく」やれることのほうがよほど重要な要素。

そもそも俺は本家からDLして、本家フォーラムとPhoronixが主な情報源なので、Jaはほんとは関係ないんだけど。
でもどうしても考えてしまって。それは非常に憂鬱で、全く楽しくなかった。

ま数年後に、状況次第で戻ってくることもあるかもしれないけれども。
Ubuntuの記事目的でここに来てくれてた人たちには非常に申し訳ないです。
でもアプリレベルの記事は応用も聞くかもしれないから、気が向いたら来てくれると嬉しいです。

長々と愚痴っぽくなってしまってほんとすんません。
あぁ、Fedora14出たんだよなー。これも試すかなぁ・・・

あぁ、そうそう。Project Mikunchu♪はかおりんさんがある程度引き継いで下さる様で、セットアップヘルパも進行させてくださいました。SpecialThanks!!
みくんちゅ♪セットアップヘルパを更新
俺はデストリ安定したら、Ubuntu以外でも使えるTipsやら確立してこーかなー、などと思ってます。
関係各所にご迷惑おかけして非常に申し訳ないです。。。
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834:No title
あっ、やっぱり(笑) ツイッターでプロセス見てたから、予想はできた。UbuntuとDebianなら、共通してるところ多いから、無駄じゃないっしょ。ソフトウェアは、もともと、Linuxでは、ほとんど差がないし。Debianはソフトウェア削除に気を付けないとgnomeデスクトップが飛ぶから、ご注意を。
835:No title
>Ubuntuのシェアが伸びると・・・いいこと悪いこと。
これを見て、コメントで質問してみようと思ったんですよね。

Ubuntuのシェアが拡がるということは、素人、初心者が増える事なのに、そこに優しくなかったらユーザー増やしていけるの?って思ってしまいますね。そう簡単ではないでしょうし色々あるんでしょうけど。

tminさんがこうして離れてしまうのも残念な事です。
Debian系の情報はUbuntuでも参考に出来るのかな。
836:No title
>hkさん、どうもです。
Twitterではまとまらないまま叫んでたのでかなり過激ですみませんでしたw
ま、おかげでこの程度までは考えが整理できたかな?
確かにDebianははっきり言ってほとんど変わらないですねー。ちょっと古臭いのと、リポジトリやデフォルトでインストールできるアプリに差がある程度で。
結構使いやすいし、不安定版でも意外と安定してたり(俺的に
かなりの部分、流用できてありがたい限り。
そのぶんSUSEはリポジトリ設定を理解するのにちと苦労しましたがw
デスクトップの件、了解です。今のところ飛ばしてませんが、気をつけますです。

>zeroさん、どうもです。
Debianはファイルシステムごとかなり近いので、流用できる部分多いと思いますよ。
今のところ、全く違うのはPPAとか、PlymouthとかのUbuntu独自機能(?)、くらいかな?と。
しかも、hkさんもおっしゃってるとおり、アプリレベルではデストリ間の差はそのアプリのVer.くらいなので、Suseのアプリでも、インストールさえ出来ればUbuntuでもDebianでも同じ。逆もまたしかり、な感じです。むしろUbuntu&Debianの膨大なアプリをSuseで揃えるほうが大変だったりw

シェアの件なんですが、一応「公式コメントとしては」、だいぶん前にチームリーダーの小林さんが、「ユーザーが増えて、その一部が協力してくれる(フォーラム参加から開発まで、広い意味で)ので、割合が減っても絶対数が増えてくれれば歓迎」みたいなことを言ってました。
このあたり、チーム内で統一されていないのかも。(小林さんはかなりしっかりした方らしいですし
今回のも、以前のも、どうも一部の方が激しく暴走してるようにも見えますし。
ただ、俺にとっては「Ubuntuは変わってしまった、という心ないネタ記事によって、日本のコミュニティは腐ってしまった」としか思えないです。

開発者がユーザー視点から離れていくのは、まぁ、スキルの差があるのである程度仕方ないことなのかもしれないけど、それに気づかずに八つ当たっている時点でもう、「見てて不快」だし、協力しようとも思えないです。個人的には。例えば「自己ビルド&インストールは危険」と言ってる割に「自分で何とかして」って矛盾してるし。

もしかしたら、ユーザーが増えるのを快く思ってないのかもしれない。でも、それなら公開しなきゃいいのに、って思うんですよね。
「バグ報告、コード修正できない方の使用お断り」とかにすればいいし。
「誰でも自由に使える」と銘打ってるところに矛盾があるかな、と。
そして、公開した以上、それに対する反応があるのは当たり前のことで、その中には絶賛以外にも、当然批判も、たまには非難中傷も含まれる。有名になればなるほど。
そのあたりは何であっても変わらないと思うんです。例えばブログであっても、アプリであっても、そしてOSであっても。(当然このブログもそうだし、Mikunchu♪もそうで、そのために俺個人としてはMikunchu♪ではライセンスや規約、クレジット表記、注意事項などに気を使ってたんですけど。)
そこに責任と覚悟をある程度しなきゃいけないんだけど、それが足りてないからこういう心ない発言や行動に走っちゃったんじゃないかな?と思いますね。
うちの記事も、過去には何度か炎上覚悟で書いたものもあるし(この記事も)、それに批判が出るのは当然と思ってたし。まぁ、ただの非難中傷はスルーする気まんまんでしたし、煽りにはむしろ楽しんで煽り返す、なんてことまでw
ただ、真摯な批判については当然こちらも真摯に考えなきゃいけないとは思ってます。人間なんだから、考え違って当たり前。絶賛だけなんて、むしろ気持ち悪い、ありえない状況ですからね。

メイン記事がUbuntuのことだったので、ちょっとこのブログの読者さんたちには申し訳ないんですけど。。。
DebianのTipsはかなり応用効くと思いますよ。アプリもシステムフォルダの構成もほとんど同じだし。
rpm系のデストリであっても、パッケージ管理が違うだけで、アプリや設定自体はかなり共通点があったりします。

もしよろしければ、今後とも参考にしていただければ幸いです。
837:No title
別にUbuntuでなくてもいいんじゃないでしょうか。たぶん、情報としては今後も参考にさせていただけると思いますし。
ほかのディストリって、興味はあるんですよ。いくつか仮想マシンに入れたこともありますしね。実機で本格的にやらないのは、面倒だからってだけなので、情報の幅が広がっていくと思ったらいい出発ではないのかと。
840:No title
裏舞台の経過を全く知らずに書き込みます…このブログにはUbuntuの設定等でかなりお世話になっており、かなり残念ではありますが、どのディストリを使うかってのは各自の自由ですもんね。それにしても、どうして日本語コミュニティってどこもかしこもうまくいかないんでしょうかねぇ。ウェブサイトの構築によく使ってるCMSのDrupalしかり。
SuSEは9~10.1の頃にNovellパッケージを購入して使っていました。Ubuntuとは文化は違いますが、ユーザーフレンドリーで優れたディストリビューションですよね。またYaSTの世界に行ってみようかな。
841:応援しています
ブログ楽しませてもらっています。

あくまでも趣味で書いているブログなんでから、
使命感にとらわれず、好き放題試しては報告してください。
楽しみにしてまーすi-179
842:No title
>応援しています An American Ubuntu User
アメリカの方でしょうか、何かいいですねェこういうの。

全く同感です。好き放題やっていって下さい。観ている方はそういうのが楽しめるんですから。
843:No title
10/11/06 15:08
言わんとする事、すごくよくわかります・・・。
ものすごく矮小化した言い方になりますが、
「私も善意の仕切り屋」がすごく苦手です。
ubuntuにふれてまだ一年ほどですが、
ここにはずいぶんお世話になりました。
いままでありがとう!そしてあえて・・・またね!
844:No title
わお。
えっと、最後の方、お名前なかったんですが、誤爆したので削除を、とのことでしたが、こちらの記事へのものかと思い、勝手ながら移動させていただきました。
もし削除ご希望されるのでしたら、その旨伝えていただければ削除いたします。
せっかく頂いたコメントなので、削除するのも忍びなくて・・・
845:No title
>松本さん、どうもです。
そう。Ubuntuでなくてもよかったのです。Ubuntuが一番便利だっただけですね。PPAの存在とか。
今のところSUSEが非常に良い感じですね。パッケージ管理が違うのですが、これを意識しないでも使える感じです。逆にDebianはUbuntuに近いけど、ちと刺激が足りない感じですかね。

松本さんのおっしゃるところの、「情報の幅が広がるいい出発」にできるよう今後頑張ります!!

>kemoさん、
裏舞台は・・・知らないほうが幸せかもです^^;
やはり他にもうまくいかないコミュニティあるんですねー。しかしそれがなんとなく想像できてしまう怖さ・・・
今はOpenSUSE11.3使ってますが、かなりいい感じですよ。リポジトリの設定を理解するまでに何度かやらかしちゃいましたが。
実はopenSUSEを選んだ理由というのが。
これ、公式サイトの「日本のコミュニティ」のところに堂々とスラドと2chスレが貼ってあるのです。是非はともかく、その心意気にひとめぼれしました!
ま、今回のは僕は非常に個人的な理由「この状況ではもう楽しめない」という結論に至っただけで、Ubuntuはやはり便利でかなり発展したいいデストリだと思いますよ。
なので、他の方に「一緒に乗り換えよう」っていう趣旨も意図も全く無いです。
ただ、性格的に多分、これから使うデストリを「UbuntuにもWindowsにも負けないように」使う方向で頑張りそうな気がします。多分、僕は。天邪鬼なのでw

>An American Ubuntu Userさん
お言葉ありかとうです。
ちょっと現状、海外フォーラムだと、フォーラムの中で多いんですよね。「好き勝手試して結果報告、おまいらのとこどうだったよ?」みたいなトピックがたくさんあって。本家とか、Phoronixとか。
ああいうノリ、大好きなんです。
ちょっとUbuntuからは離れるけど、それでも「人柱やって玉砕しようと成功しようとそのまま書く」ってスタンスはそのままやっていくつもりでっす!!

>10/11/06 15:08 の方、ありがとうございます。
うーん、なんというか、独善的正義とかがこじれちゃってる感じなんですよねー。めんどうなことに・・・
ま、ちょっとの間落ち着かないかもしれないけど、今のところLinuxからは離れないつもりです。だって、OSS楽しいし。
デストリビューション変わっても、結構共通項はたくさんありますよー。
みなさんに支えられてここまで続いたってのがあるので、こちらからも大感謝です。
また気が向いたら、参考にして頂けるとありがたいですし、そういう記事増やしてくつもりですので、気が向いたときに遊びに来てやってください。

みなさんの反応の多さにちょっとびっくり。ありがたい限りですm(_ _)m

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