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いわゆるDL違法化とP2Pという技術について考えてみる。

いかにしてすり抜けてダウンロードするか、とか、P2Pで違法ファイルのやりとりしてて、それを正当化したい人に向けての記事じゃないです。あらかじめ。
なので、法律施行後、どうやって続けようか、って人は読まない方がいいと思います。まぁ、よんで理解してくれるならそれはそれでいいけど。

・まず、DL違法化について。
これは著作権法が一部改訂されるということ。
いわゆるDL違法化が来年(2010)1月1日から施行されることになるわけだが、広報的には

「違法にアップロードされたものを、それが違法と知ってDLすることが罰則はないけど違法になります」

のようなことが書いてあったと記憶している。
まぁ当然、こんな1行程度の説明じゃいまいちよく分からないので、色々と調べてみた。
法律論になる部分が多いけど、勉強中というだけで俺は専門家じゃないので、解釈やらの信頼度はあまり当てにならないかもしれない。むしろ間違いもあるかもしれないので、その辺は気づいたら教えてほしいです。

ぶっちゃけ調べれば調べるほどよく分からなくなってくる。
というのは文化審小委員会がからんできて、情報が錯綜しているように感じてくるからだ。
これがどうやらなかなかまとまっていないようで、でも個人的にはいちいち議事録まで読むほど問題視してないので、基本に帰って、基本的に改正される部分の条文だけに絞って考えることにした。
なお、詳細が知りたいという方には、著作権制度に関する情報 文化庁にて色々と詳しい資料が揃っていて、pdfで配布されてるので、そちらを見て考えてもらうのがいいと思う。
ちなみに個人的にこのことを理解するのに非常に役に立ったサイト。
著作権法改定案2009:待望された条項と抱き合わせで盛り込まれたもの
今回の著作権法改正(ダウンロード違法化)についてちょっとまとめてみた
下の方が噛み砕いた説明なので分かりやすいかもしれない。

要はここ。(著作権法より。文化庁のpdfファイルより追加された項目加筆)

(私的使用のための複製)
第30条 著作権の目的となつている著作物(以下この款において単に「著作物」という。)は、個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を目的とするときは、次に掲げる場合を除き、その使用する者が複製することができる。
1.公衆の使用に供することを目的として設置されている自動複製機器(複製の機能を有し、これに関する装置の全部又は主要な部分が自動化されている機器をいう。)を用いて複製する場合
2.技術的保護手段の回避(技術的保護手段に用いられている信号の除去又は改変(記録又は送信の方式の変換に伴う技術的な制約による除去又は改変を除く。)を行うことにより、当該技術的保護手段によつて防止される行為を可能とし、又は当該技術的保護手段によつて抑止される行為の結果に障害を生じないようにすることをいう。第120条の2第1号及び第2号において同じ。)により可能となり、又はその結果に障害が生じないようになつた複製を、その事実を知りながら行う場合
3.著作権を侵害する自動公衆送信(国外で行われる自動公衆送信であって、国内で行われたとしたならば著作権の侵害となるべきものを含む。)を受信して行うデジタル方式の録音または録画を、その事実を知りながら行う場合。←これが追加項目。


で、罰則については

第119条 著作権、出版権又は著作隣接権を侵害した者(第30条第1項(第102条第1項において準用する場合を含む。)に定める私的使用の目的をもつて自ら著作物若しくは実演等の複製を行つた者、第113条第3項の規定により著作権若しくは著作隣接権(同条第4項の規定により著作隣接権とみなされる権利を含む。第120条の2第3号において同じ。)を侵害する行為とみなされる行為を行つた者、第113条第5項の規定により著作権若しくは著作隣接権を侵害する行為とみなされる行為を行つた者又は次項第3号若しくは第4号に掲げる者を除く。)は、10年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
2 次の各号のいずれかに該当する者は、5年以下の懲役若しくは500万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
1.著作者人格権又は実演家人格権を侵害した者(第113条第3項の規定により著作者人格権又は実演家人格権を侵害する行為とみなされる行為を行つた者を除く。)
2.営利を目的として、第30条第1項第1号に規定する自動複製機器を著作権、出版権又は著作隣接権の侵害となる著作物又は実演等の複製に使用させた者
3.第113条第1項の規定により著作権、出版権又は著作隣接権を侵害する行為とみなされる行為を行つた者
4.第113条第2項の規定により著作権を侵害する行為とみなされる行為を行つた者



さて、著作権自体が非常に複雑で、著作物の定義なども曖昧なところがあったりするわけだが、とりあえず噛み砕こう。俺なりに。
いわゆるDL違法化ってのは第30条の「複製」にあたるってことなので、以下は第30条のみに絞っているのでご理解ください。
全部やってるとたぶん余計に分からなくなるのでw
第30条では「著作物の私的利用の範囲内での複製」を許可している。
で、除外規定として
1.公衆の使用のための複製機を用いて複製する場合
2.技術的保護手段を突破することで可能になることを知って複製した場合
3.著作権を侵害する自動公衆送信を、受信して録画・録音する行為を、知ってて行ったとき←ここが追加

うむ。かなりすっきりした。(その分微妙なとこはアレだがw

で、ここに関わってくる罰則として、
・第30条第1項(第102条第1項において準用する場合を含む。)に定める私的使用の目的をもつて自ら著作物若しくは実演等の複製を行つた者に10年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
・営利を目的として、第30条第1項第1号に規定する自動複製機器を著作権、出版権又は著作隣接権の侵害となる著作物又は実演等の複製に使用させた者に5年以下の懲役若しくは500万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。


で、さらに解釈に当たってはここがかなり参考になった。
しゅんしゅんの著作権講座 補習3時間目 私的使用について(第3版)
まず、私的利用の範囲。家族はいい。わかりやすいから。(何親等までってのはめんどいので割愛だ。忘れたってのは内緒だw確か同居、別居でまた変わってくるしな)
ここの「準ずる限られた範囲」ってのがあいまいですが。
"家族またはこれに準ずる限られた範囲内"というのは、非常に狭く解釈されており、使用する範囲が少人数であり、かつ、特定されていることが必要とされているってのが通説。
具体的には親しい友人数人、クラスの仲間10人程度、と言われている。
つまり、「ネット上にさらす」行為は「不特定多数が利用できる」ので元々ダメだったわけで。
例えばP2Pで著作物のファイルを交換する、ってのはDLと同時にULしてたから、このULが今までも違法だった。不特定多数に配布してるわけだから。(これは後に触れます。)

で、1の「公衆の使用に供することを目的として設置されている自動複製機器」の具体例がいまいち浮かばなかったんだけど、会社や学校のコピー機など、らしい。ん?会社とか学校って・・・規模によるけど「特定多数」になるからダメなのか。
では公衆とは?上のしゅんしゅんの著作権講座 補習3時間目 私的使用について(第3版) より。

ここで言う「公衆」とは「不特定多数の人」「不特定少数の人」「特定多数の人」を差し、「特定少数の人」は含まれません。(「著作権法入門」文化庁編纂 社団法人著作権情報センター 25ページより)

ここで、人数と対象の概念について大雑把に説明します。(利用・使用方法は適当です)
「不特定多数」・・・自分で勝手に複製したプーさんのイラストを街頭で大量に配る
「不特定少数」・・・自分で勝手に複製したプーさんのイラストを「1枚限定」でオークションに出品する
「特定多数」・・・数珠メーカーが特定の宗教団体の信者のみを対象として無許諾で歌謡コンサートを主催する
「特定少数」・・・電話で話をしている相手に歌を歌う


とのこと。このあたりは解釈によって若干変わってくるところではありますが。

つまり、不特定多数が利用できるコピー機で著作物をコピーするのはダメってこと。
同じく、例えば漫画喫茶のPCでコピーするってのもたぶんダメな可能性が高い。
コンビニのコピー機については附則5条の2で「当分の間」「専ら文書または図画の複製に供する」自動複製機器は30条(1項)で規定している自動複製機器には含まれない、と救済措置が設けられているので暫定的にOK。
学校の職員室や会社のオフィスにあり、限定的な人の利用を想定しているコピー機ならOK。

すでにこの時点でかなり難しく、人によって解釈が分かれてくるでしょうな。

2は簡単。要はコピーガード突破してコピーしてはダメってこと。DVDしかり、DRM配信の期限しかり。
逆にコピーガードが施されてないもの、例えば運動会の録画とか、は全くOK。使うツールが問題ではなく。

でも、ここまでは今までもあったんですね。

で、問題の今回追加の3。
著作権を侵害するコンテンツを、著作権を侵害していると知りながらDL(DLは複製に含まれる)すること。これが追加されたわけだ。
で、「デジタル方式の録音または録画」となっているので、まず対象は音楽と動画、ということになる。
なので、例えば画像、文書は著作権保護対象ではあるけれど、この規程の定めではない。(他に規定あるのかな?
ということは音楽と動画以外は、以前のとおり、「アップロードする(つまり公衆に晒す)ことが違法で、ダウンロードに関しては合法」、ということなんでしょう。(他で規定あったらすみません。教えてください。
ちなみにラジオはアナログなので、ラジオの録音はOK。でもネトラジはデジタルなので、配信元が著作権を侵害していて、かつそれを知って録音したならばNG、ということになる。
TVも同じく、アナログであれば録画OK。デジタルであればダメってことになるけど、TV番組が「著作権違反」である場合ってのは想定できないだろうから、これはOK、ということになる。
で、どこからがDLなのか、これも問題だったんだが、「キャッシュファイル」は一時的複製として違法対象から外れるということが明文化されたらしい。(例えばストリーミング配信、Youtubeは閲覧するだけで違法となるわけではない)
これは元文書が見つからなかった(探すのが面倒だったというのは内緒だw)のでダウンロード違法化が「延期」していたワケの津田大介さんのお話でも読んでください。

で、罰則は変更無?対照表には出てませんね。

個人レベルでの行為は軽微なため、罰則は設けなかった」(文化庁)。


という記述は見つけたけど。

追記
改正著作権法についての追記でこの辺のよく分かってなかったとこまとめました。


ということは公衆の使用のための複製機を用いて複製する場合に複製を行つた者に10年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
という罰則のみってことになる。
どうやらこれは、例えば海賊版DVDをオークションで売る、とかそういうときのようで。

結局
そんなに変わらないんじゃないかなぁ、と思う一方、曖昧な部分が残るのも確かで。
民事的に権利者側が訴えやすくなる、ってのは考えられる。けど、いつ、どこで、どのようにDL(複製)したのかは、訴える側、つまり権利者が立証義務を負うことになり。
サーバーのアクセスログ、プロバイダの情報開示、で、DLした人のPCと、まぁ色々調べればいけるんでしょうけど、そこまでの手間をかけて、取れるかどうか分からない賠償請求を個人ユーザーに対してすることがあるのかな?と。

あとは、「その事実を知りながら」のところ。まぁ本気になれば、刑事事件と同じように「故意」の立証のための証拠を揃えてくるのかもしれないけど、この立証は非常に難しいし。
例えば「詐欺」において「欺罔(最初から騙すつもりで騙すこと)」を立証するのが難しいように。

で、動画と音楽だけってのもなんだかなぁ。と思いつつも。
Youtubeでプレイリスト作ってブラウザやアプリから連続再生はOKなんだけどDLすると違法になる、それってどうよ?と。
まぁ、違法にアップロードされた動画を視聴すること自体はモラル的にはよくないけど、法的には合法だし。
このあたりが利権がどーのとか言われてる所以なのかな?

もともと条文自体を読んでなかったので、「違法にアップロードされてる著作物」全部に及ぶと思ってて。でも対象は「録画と録音」
録画に画像が含まれるかっていうとまた問題だけど、Wikipediaによると

録画(ろくが)とは、テレビ番組や風景、人物等の動画をビデオテープレコーダやDVDレコーダー、ビデオカメラ等のビデオ信号記録装置を用いて、ビデオテープやDVDメディア、ハードディスクなどの映像記録媒体に記録、保存する行為やその記録物をいう。この場合、マイクや音声ヘッド等を用いて音声も同時に記録されることが多い。


とのこと。なのでおそらく画像は大丈夫でしょう。(判例を調べるのはめんどくてw
ということは、例えばアニメキャラの壁紙をDLするときにビクビクしたりはしないですみそう。

なので実際問題、そこまで変わらないんじゃないかと思う。普通のユーザーにとっては。

・問題なのがP2P、いわゆるファイル共有という感じがしているのだが。
いっつも騒がれてるけど、別にファイル共有、Torrentそのものは違法じゃない。やりとりしてるファイルが違法なだけで。
ほら、フランキーもロビンに言ってたじゃん。「存在することは悪じゃない」って。そういうこと。

P2Pってのは、メチャクチャ噛み砕いて言うと、各クライアントがサーバーの役割も兼ねることによって、サーバーへの負荷を分散し、かつ高速にデータを受け取れるって仕組みで。

例えばサーバーAにある1Gのデータ(X)をクライアントBとCが同時にDLしようとすると、AはBとC、2台分にXをまるごと渡さなきゃいけないですよね。
ここで、例えばBがXの前から0.5G、CがXの後ろから0.5G、それぞれDLしたとして、BとCの持ってるデータを合わせれば完全なXになる。なので、この時点でBはXの後半0.5G分をAとCから、CはXの前半0.5G分をAとBから、受信する。
ABC全てスペックやら回線速度が同等とすれば、Aは0.75G分を配信するだけでいい。
Bは0.25G(Xの前半分のうちのさらに半分)をCに配信する代わりに、Xの後半分のうちの0.25G分をCから受け取る。
なので、回線速度や環境の違いを考えなければ、本来の75%の時間でXが完成します。

かなり乱暴な説明だけど、こういうこと。
で、ここで問題なのが、そのやりとりするファイル。
つまりXがそもそも著作権を侵害するデータならば、今までは通常DLではAのみが罪になる(正確に言えば、Aにアップロードした人)。これからは、BにもCにも罪がかかることになりますが。
でも、ファイル共有なら、BもCも0.25G分アップロードしてるわけで、これは元々罪だったわけです。

逆に、例えば、社内で成果物を分け合う、とか想定して。
その会社が大企業で、海外にも支社がたくさんあって、でも今回のデータは社員全員に届けたい。
メールで送ると時間がかかるし、負荷も高い。そこで、アクセス権を設定したP2Pの応用なフォルダを作ってたとして、ここに放り込んでおけば、あとはいつの間にかみんなに行き渡る、そんな活用もできるかもしれないし。

例えば我らがUbuntu。Torrentで配布してて、その方が速いですよね。
各クライアントがDLしながら同時にアップロードしてることになるけど、そもそも再配布が自由なんだからなんの問題もない。
サーバーの負荷は減るし、ユーザーは速くDLできる。これは有効活用でしょ。

Mikuntu?をTorrentで配ろうか?なんて言ってたのはそういう経緯もあって。(ほんとに配るかは知らないがw
「初音ミク」はクリプトンが著作権を持ってるけど、仮にピアプロの利用規約に全く触れないならば問題ないし、仮に許可が降りればより問題ない。(再配布まで許可を得るってことになるがw
仮にこの辺の問題が「大丈夫!」ってなって、でも公開するサーバーがない、ってときに、俺が自分のとこでビルドしたISOイメージのTorrentファイルを生成して、例えば一日シードし続ける。で、何人かがDLしてくれて、そのままシードしてくれれば、あとはほっといても行き渡るんですよ。
で、またPCつけたときにシードすれば、そのぶんDLしてる人が速く落とせるかもしれない。

いや、初音ミクだから微妙なのか。例えばわさびーさんと松本さんが描いてくれたうぃん君とうぶん君たち(クリエイティブ・コモンズライセンスで描いてくれてます)が満載で、すっごいOSをUbuntuベースで作れたとしましょう。
だがいかんせん、サーバーがない。レンタルサーバーもなんかなぁ・・・
ってときに、どっかのアップローダー借りて、作ったtorrentファイルを公開して、それを介してみんながDLできればお手軽だし速いし、何も問題ないですよ。
別にtorrentでなくても、なんかの共有ソフト入れて、その共有フォルダに放り込んでおくだけで配布できる、そんな活用だってあるわけで。

企業内で、ある従業員が作った成果物を社内のみんなに配りたい、で、P2P応用した社内共有ソフト使って、みんなに配るなら、時差も勤務時間も気にしなくていい。ただ、自分のクライアントPCの共有フォルダに入れとくだけ。別に本社のサーバーにアップしなくてもいい。そんな活用だってできるかもしれない(もうやってるかもしれない?知らないけどw

そういうこと。P2Pという技術には、善も悪もない。使い方次第。
で、これで違法ファイルをやりとりするのは今までも違法だったわけで、今回の法改正とは全く関係ない。
というか、使ってる人に「アップロードしてる」ってこと分かってない人が多いのが問題なんじゃないの?
で、そのためもあって色々大騒ぎになって、結局P2Pという技術自体が悪なイメージになっちゃってる。
これはよろしくないでしょ。
まず知りましょうよ。活用方法がある画期的な技術がこんなことで無くなってしまうのは残念でしょう。

久々の長文でw
たぶんかなり乱暴な説明や解釈が入ってると思うので、知識のある方、ご指摘くだされば修正いたします。

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