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Pythonの暴走を止めろ!!ibus-mozcとの闘い再び

いやいや、再発してたんですよ。PythonのCPU100%。
で、ここ数日KDE使ってたんです。ま、KDEもパネルを好みにカスタマイズすれば快適なもんでしたけれども。

きっかけはJapaneseTeamのリポジトリ追加してから。
フォントと辞典が欲しかっただけなんだけど。
で、まぁ、http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localizedのとおりにやってたんですよね。
もともとうちのはamd64だし、別に本家で不自由してないので日本語Remixを使う必要は全くないんですけど。

Ubuntu 10.10の場合:
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/maverick.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade


で、欲しかった英和、和英辞典といくつかのフォントをインストールしたんだけど、この後からまたも/usr/share/ibus/ui/gtk/main.pyのCPU100%が止まらないっ!!
で、これ、システムモニタから停止したり切ったりしてログインしなおしてもダメ。
つーことは、まぁ、KDE使うか、SCIM使うか、しか回避策がない状態。
で、SCIMはなんだかよく落ちるので、ibusでKDEでここ数日過ごしてたわけです。

ふと思い立ってSynapticから、このJaのリポジトリからインストールされたものを眺めてると・・・language-selector?
プロパティ見てみると。。。

/usr/lib/python2.6
/usr/lib/python2.6/dist-packages
/usr/lib/python2.6/dist-packages/LanguageSelector
/usr/lib/python2.6/dist-packages/LanguageSelector/gtk
/usr/lib/python2.6/dist-packages/LanguageSelector/gtk/GtkLanguageSelector.py
/usr/lib/python2.6/dist-packages/LanguageSelector/gtk/SimpleGtkbuilderApp.py
/usr/lib/python2.6/dist-packages/LanguageSelector/gtk/__init__.py


む。この辺なんだか怪しげじゃないか?ibusそのものには関係なさそうな感じではあるけれども。

つーわけで、これをデフォルトのものに戻そう。あと、ついでに気になったのをいくつか。
ま、このリポジトリ追加した直後におかしくなったのは確実なので、どれかが勝手にUpgradeされたりしてるんだろう。
ということで

以下のパッケージを完全に削除しました:
ubuntu-ja-setup-helper

以下のパッケージが削除されました:
language-selector
language-selector-common
language-selector-qt
medibuntu-repo-all-ubuntus
ubuntu-desktop
ubuntu-standard


で、Japaneseのリポジトリ無効にしてからもう一回この削除されたものをインストール。

以下のパッケージがインストールされました:
ibus-pinyin (1.3.11-1~ppa1)
ibus-pinyin-db-android (1.3.11-1~ppa1)
ibus-pinyin-db-open-phrase (1.3.11-1~ppa1)
language-selector (0.6.6)
language-selector-common (0.6.6)
language-selector-qt (0.6.6)
libopencc1 (0.1.2-1~ppa1)
pinyin-database (1.2.99-3)
ubuntu-desktop (1.207)
ubuntu-standard (1.207)


ここで気づいたんだが、Jaのlanguage-selectorは0.6.7-jaになってた。確か。
依存関係上、いくつかが勝手にインストールされたけど、この辺は再発してからいじってたのがほとんどだったのでキニシナイことに。

で、祈って再起動。
途中mdadmデーモン開始しますか?なんておちゃめなトラブルがあったものの(今回の変更には全くカンケーないです)、無事起動。祈りをかけてGnomeでログイン。
直りますた\(^o^)/
なんと、一回停止かけて再ログインくらいは覚悟してたけど、これもなしで。

つーことは結局、最新のMozc(0.13.499.102)+ [DEPRECATED] IBus 1.3 for maverick のリポジトリのibusの組み合わせならおっけーってことかな?
で、Jaのリポジトリ入れたらUpgrade厳禁、っつーか、language-selectorをUpgradeしてはいけないっつーことか。

ま、とりあえず快適な日本語入力環境も戻り、慣れ親しんだGnomeでも安定。よかったよかった。
あぁ、KDE別に悪くないよ。ちょっと設定がめんどいだけで。割と安定してましたよ。また気分に合わせてテキトーに使い分けます。

追記
上の状態、たまに再発してたんだけど。

502 名前:login:Penguin [sage]: 2010/10/13(水) 23:41:31 ID:/FECNl68
ibusの問題、下記のppaをインストールすると改善されるかも?
という情報が。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=9618
https://launchpad.net/~karl-qdh/+archive/ppa


入れてみたらなおったなおった。情報感謝!!

関連記事
ibus(/usr/share/ibus/ui/gtk/main.py)がなぜかCPU100%使ってるのをなんとか直してみた
MozcがPPAのリポジトリに上がってるようで。
Mozcに辞書追加。
Mozc Update(0.13.492.102)でUbuntu10.10上でも確定前の文字列がキッチリ表示されるように!!
MozcUpdate(0.13.499.102) Marverickで問題なく動作してるよー
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Ubuntu Alternate版のレスキューモードは結構使えるかも。

RAID組んだ方のUbuntuは、よくトラブるw
今考えれば復旧できたのも多いかもしれないけど、たいがいはGRUBのupdateでOS拾ってくれなくなったり、再起動したらbusyboxに落ちたり、など。

今のHDD構成
sda1 ext4 /boot sda2 raid / sda3 raid /home
sda2 swap sdb2 raid / sdb3 raid /home
この2台で/と/homeを分けてRAIDなUbuntu。
で、sda2+sdb2=md1 / sda3+sdb3=md2 /homeとして認識される。
さらに
sdc1 Vista /C sdc2 Vista /D
sdd1 / sdd2 /home sdd3 swap Ubuntu
となっている。HDD4台でうち2台でmdadm使ってソフトウェアRAIDで、この環境にUbuntuが入ってる。

さて、こいつがよく起動しない系のトラブルに出くわす。つい今日もw
先日busyboxに落ちたときはできることが思い浮かばずシステムのみ再インストールしたんだけど、Alternateのレスキューモード使えばいけるんじゃね?と思い立ったりなど。

今日のトラブルは。
sddのUbuntuでカーネルアップデート。したらそのときmd1のUbuntuを見つけてくれなかった。
ほんとはgrub.cfg作るときにUbuntu2つとVistaが見つかるはずなのにね。
たぶん、/bootを別パーティションにしてたのが災いして、両方書き換えられちゃった・・・のかな?
とりあえずBIOSでHDD起動順変えても同じ。sdaとsddのGRUBメニューが一緒になってる。

仕方ないのでGRUB再インストール・・・とか思ったけど、LiveCDからじゃRAIDパーティション認識してくれないじゃん。。。
そういえばLucidのLive起動はmdadmインストールでエラーはいてたんだ。

というわけで。スキルアップも兼ねて、Alternate版から修復。
これ、何それ?って方も多いと思うけれど、Alternate版はLVMやRAIDのコンポーネント入ってるんですね。
ほんとは(?)メモリ少ない環境なんかでもインストールできるように、インストーラーがテキストベースになってるもので、server版とか使ったことある人なら大丈夫だと思う。

一応過去のGRUB再インストールの時のmntの対象をメモっといて、と。
さらに念を入れて、sddはケーブル抜いて、と。

以下、SSはvirtualboxのものですけど。
Screenshot-lucidrc [実行中] - VirtualBox OSE起動してすぐはフツーのLive起動とそっくり。
今回は一番下の「壊れたシステムを修復」を選択。
Screenshot_20100506220845.pngキーボードとかは適当に。まぁ、ある程度の文字キーとEnter Tabがちゃんと認識されてればおk。進んでダメだったら戻ればいいし。
とりあえずこの一番上とMicrosoft naturalはまともに動いたよ!
Screenshot-1_20100506220845.pngホスト名も適当。
インストールの時とかは戸惑うかもだけど、これは暫定。最後の方にユーザーネームとパスの設定は出るから。

で、進んでくと、パーティショナー起動後に、システムにつながってるデバイスが表示されるので、これをマウント。
Screenshot-2_20100506220845.pngこれは仮想環境で走らせただけなので、他のシステム出てないけど。
実機で走らせたときは、sda1,2,3 sdb1,2,3 sdc1,2 md0,1と上からズラッと並びます。(sddは外してたので
この一番したの方のmdってのがRAIDアレイですね。これはmdadmが入ってる環境じゃないとまともに認識されない。
実はこの作業前に、sddのUbuntuからmd0とsda1の/bootマウントして、chrootして修復を試みたけど、ダメだったw

このmd1を選択すると、この環境内でシェルを実行しますか?って聞かれるので「はい」
これでmd1(RAIDなUbuntuの/)に入ってコマンド走らせることができます。
Screenshot-3_20100506220844.pngまたも仮想環境のSSなのでbusybox出てるけど、まぁこんな感じで。

sda1が別パーティションで/bootなのでこれを/bootとしてマウント。
# mount /dev/sda1 /boot
これでGRUBを修復してみる。
# update-grub
ここでちゃんと検出されればおk。今回はUbuntuとVistaがちゃんと検出されてました。(sddは外してるので、Ubuntu一つでおk
GRUBをsdaの先頭にインストール。
# install-grub /dev/sda
エラーがなければおk。
マウントしてたとこアンマウントしてexit
# umount /mnt
# exit
これでおk。で、再起動。
起動を確認したら、sddつないでもう一回update-grubしてみる。(md1からね。

$ sudo update-grub

Generating grub.cfg ...
Found linux image: /boot/vmlinuz-2.6.32-22-generic
Found initrd image: /boot/initrd.img-2.6.32-22-generic
Found linux image: /boot/vmlinuz-2.6.32-21-generic
Found initrd image: /boot/initrd.img-2.6.32-21-generic
Found memtest86+ image: /memtest86+.bin
Found Windows Vista (loader) on /dev/sdc1
Found Ubuntu 10.04 LTS (10.04) on /dev/sdd1
done


おや、ちゃんとsddも認識されてる。
sddのほうからupdate-grubするとおかしなことになるのかな?

というわけで、原因はわかんないけど、修復方法はマスター。
これ、もしかして昨日一昨日busyboxに落ちたときも同じように手動でmd1とsda1マウントして、chrootして入ればいけたのかな?ま、busyboxなのでできる範囲はかなり限られてるけど。
今度はやってみよう。今度があれば。
一応chrootもlsも使えるみたいだし。help打つと一覧出るんだけどねー。なんか難しそうで再インストールの方が早いや、って思っちゃったんですよね。
Screenshot-4_20100506223801.pngそう。こんな感じね。真っ黒な画面で。
http://www.busybox.net/downloads/BusyBox.html

[, [[, acpid, addgroup, adduser, adjtimex, ar, arp, arping, ash,
awk, basename, beep, blkid, brctl, bunzip2, bzcat, bzip2, cal, cat,
catv, chat, chattr, chgrp, chmod, chown, chpasswd, chpst, chroot,
chrt, chvt, cksum, clear, cmp, comm, cp, cpio, crond, crontab,
cryptpw, cut, date, dc, dd, deallocvt, delgroup, deluser, depmod,
devmem, df, dhcprelay, diff, dirname, dmesg, dnsd, dnsdomainname,
dos2unix, dpkg, du, dumpkmap, dumpleases, echo, ed, egrep, eject,
env, envdir, envuidgid, expand, expr, fakeidentd, false, fbset,
fbsplash, fdflush, fdformat, fdisk, fgrep, find, findfs, flash_lock,
flash_unlock, fold, free, freeramdisk, fsck, fsck.minix, fsync,
ftpd, ftpget, ftpput, fuser, getopt, getty, grep, gunzip, gzip, hd,
hdparm, head, hexdump, hostid, hostname, httpd, hush, hwclock, id,
ifconfig, ifdown, ifenslave, ifplugd, ifup, inetd, init, inotifyd,
insmod, install, ionice, ip, ipaddr, ipcalc, ipcrm, ipcs, iplink,
iproute, iprule, iptunnel, kbd_mode, kill, killall, killall5, klogd,
last, length, less, linux32, linux64, linuxrc, ln, loadfont,
loadkmap, logger, login, logname, logread, losetup, lpd, lpq, lpr,
ls, lsattr, lsmod, lzmacat, lzop, lzopcat, makemime, man, md5sum,
mdev, mesg, microcom, mkdir, mkdosfs, mkfifo, mkfs.minix, mkfs.vfat,
mknod, mkpasswd, mkswap, mktemp, modprobe, more, mount, mountpoint,
mt, mv, nameif, nc, netstat, nice, nmeter, nohup, nslookup, od,
openvt, passwd, patch, pgrep, pidof, ping, ping6, pipe_progress,
pivot_root, pkill, popmaildir, printenv, printf, ps, pscan, pwd,
raidautorun, rdate, rdev, readlink, readprofile, realpath,
reformime, renice, reset, resize, rm, rmdir, rmmod, route, rpm,
rpm2cpio, rtcwake, run-parts, runlevel, runsv, runsvdir, rx, script,
scriptreplay, sed, sendmail, seq, setarch, setconsole, setfont,
setkeycodes, setlogcons, setsid, setuidgid, sh, sha1sum, sha256sum,
sha512sum, showkey, slattach, sleep, softlimit, sort, split,
start-stop-daemon, stat, strings, stty, su, sulogin, sum, sv,
svlogd, swapoff, swapon, switch_root, sync, sysctl, syslogd, tac,
tail, tar, taskset, tcpsvd, tee, telnet, telnetd, test, tftp, tftpd,
time, timeout, top, touch, tr, traceroute, true, tty, ttysize,
udhcpc, udhcpd, udpsvd, umount, uname, uncompress, unexpand, uniq,
unix2dos, unlzma, unlzop, unzip, uptime, usleep, uudecode, uuencode,
vconfig, vi, vlock, volname, watch, watchdog, wc, wget, which, who,
whoami, xargs, yes, zcat, zcip


ま、使うときが来ない方が幸せだけど。問題は、コマンド知らないと何もできないってことだw
なんかトラブル多かったおかげでコマンドも多少覚えたし。前はmountしてchrootして、なんて意味わかんなかったもんな。
結果的によし。

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LiveCD起動時などの「Buffer I/0 error on device fd0; logical block 0」の回避方法

昨日の記事(U-bonさんのとこでLucidの起動時間がすごいことになってるようなので、俺も試したら40秒とかかかってたりなど。
)で俺のとこの環境でブート時間とログイン後デスクトップが表示されるまでに10秒前後時間がかかってしまう、とか書いてましたが、後者は解決しました。

カーネルログを見慣れないながらも色々探ってると、こんなエラーが出てる。
Buffer I/0 error on device fd0; logical block 0
しかも、数十秒おきに。
これ、実は過去に見たことがあるんです。
そう、LiveCDの起動時、そしてLiveUSBの起動時。「やたらと時間かかるなー」とか思ったときに、Alt+F1で見てみると、このエラーが延々と出てるときが何度かあったのです。
当然のことながら、Lucidのβ1のLive起動時も出てましたね。

これ、本家のフォーラムに上がってました。結構多いみたい。
Problem with Install CD - "Buffer I/0 error on device fd0; logical block 0"
さて、読んでみると、どうやらフロッピードライブがないのにフロッピー読みにいこうとするのを延々と繰り返してるエラーらしく。
#8にこんなことが。

Basically, I had recently removed my floppy drive (fd0) and had not turned it off in the BIOS,
doing so fixed the problem.


なるほどね、フロッピー俺つないでないんだけど、そういやBIOSでは有効になってたっけ。
というわけで、BIOS設定からFDDをNoneに変更。
これで再起動かけると・・・LiveCDの起動はOK。
HDDの方のは、起動時になんか引っかかるのは解決せず。
しかし、ログイン後デスクトップ表示までに10秒程度かかってたのは解決。数秒で表示され、操作可能に。
ログ見てもエラーは出てないです。

うーむ。あなどりがたし。BIOS設定。

そういやもうLucidのβ1はUpdateも落ち着いてきて、大分安定して使えるようになってきてますよ。細かいエラーはちょくちょくあるけれども。

関連記事
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