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970BE載せ替え&兜クーラーIYH&K10Stat(適当

先月965BE中古で買ったのはずして以来棚上げになってたCPUを。
とはいえ965BEもう流通止まってんのか?うちの近くのショップでは「在庫切れ」ではなくもうPhenomIIのラインナップから消えてた。
というわけで仕方なく(?)970BE。
ついでに兜クーラー
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

いや最近CPUクーラーの音が気になってましてね。
まぁ、970が価格改定はいったのか12000円台で買えちゃった上に兜クーラー特価で2980で出てたのでつい。
ま、CPU自体は変える気満々だったのでIYHとは言えないか。
 

さて、なぜ今更970か、というと。
今なら6コアに行くか迷うところだと思いますが。Windowsだけならまた迷い方が違ったのでしょうが。
Debianだと、いや、Linuxだとかな?マルチコアの使い方って割と下手なんですね。
720のころから思ってたんだけど、Windowsでは各コアに負荷を分散させて中間クロックでほとんど賄えてしまうようなことも、Debian使ってると1コアだけフルロード、ほかのコアには負荷かからず、という場面が多く。
まぁ、これはカーネルの具合なのかアプリの最適化の問題なのか、その両方なのか知らないですが。

さらには俺の使い方では全コアフルロードになるような状況はほとんどなく、たまになんかビルドするときとか、あとは瞬間的なものだったりして。
しかし3コアという中途半端な、しかも2.8Ghzという今となってはビミョーなクロックがそろそろ・・・というわけで720BEはそろそろ・・・
しかし6コアも使う場面がそうそうあるのか?と。
すると4コアでちょっとクロック上がったほうがよさげ。さらにBEなら0.2Gくらいはそのままの設定で上がっちゃったりするし、そうすると別にデフォルトでの高クロックにもこだわる必要はない。(Debian上でOCするとCnQが効かなくなったりすることがなくもないが
さらにはちょっと前の価格改定でもう1万前半まで落ちてきてるのは知ってたので、まぁあるうちに4コア、と。

Fusion行かなくてすみませんすみません。結局ネタ的に微妙だな。今更970。

まぁいい。
とりあえず付け替えるだけ・・・・・・・・・・・・・・・・・と思ってたのが甘かった・・・・

まぁ前回の組み直しでMBはきっちり対応のものに変わってるし、CPU自体は挿し替えでおk。
クーラーがね。
2011-10-09 13.35.04右がリテールクーラー。
店で見たときは思わなかったがまぁでかいわ。

で、これ、グリスとリテンションキットはついてたので、そのままいけるんだけど、取り付けがまぁ固い固い!!
AMDのはかーなーりー強力に抑えつけてやらないとブラケットに引っかからず。いや、MBによるのか?
というわけで結局MB外して外で作業。ケースの中狭いからね。横着して壊しても仕方ないし。(前科あり

で、配線繋ぎ直して起動・・・しない・・・
MemOKボタン押しても点滅が止まらない・・・
またメモリか
しかし結局これは特定のスロットに特定のメモリを挿すとダメということが差し替えの結果判明。
この間にクーラーの取付左右間違えてヒートパイプ側がメモリ側に張り出してきてて邪魔で仕方ないことも判明したけど取り付け直しめんどくて放置。

ま、メモリの問題が解決してみたら無事起動。
特に問題なく、Debian、Windowsともに。
さて、Debianはfglrxが依存関係で吹っ飛んでドライバ入ってない微妙な感じなので放置して・・・
Windowsの方はとりあえずK10Statとその他少々。

環境はWindows8 Developer Preview x64。
エクスペリエンスインデックスは6.9(720BE@3.0Ghz)→7.4(970BE@3.5Ghz)
970Mark.pngCrystalMarkではこんな感じ。

K10Stat
970k10stat.png
意外とすんなりと言うか。ほとんど720BEの時と同じ感じで安定。
P0 3500 1.2500v
up 80 down 60
P1 2800 1.1250v
up 70 down 50
P2 2200 0.9750v
up 60 down 40
p3 800 0.7875v
up 300ms down 500ms
ほとんどそのまま。結構定電圧耐性は高いんじゃないかな?
P1 P2はもう少しクロック下げてもいいかなとは思ったり。
大体中間クロックで普段使いはまかなえてるけど、今のところ(半日)落ちてない。ほんとは各ステップでPrimeでも走らせて検証すべきなんだろうが、そこまでやってないしやる気もry

ま、暇ができたらOCはちょっと行こうかなと。
とはいえ、3.5Ghzで基本的に満足してるので、まぁ、デフォルト電圧で盛らずに行ける範囲で、となると3.7~3.8くらいかなとは思ってますが。
というか、720BEから替えて、そこまで劇的に速くなったって感じはしないかも。ま、ログイン直後とかに引っかかりは少なくなったようには思うけれども。ま、速くなったってのは体感は当てになりませんけどね。遅くなったのは気になるくせにね。

あぁ、そうそう、兜クーラーの方。
これはねー、静かですねー。リテールから乗り換えると断然違いが分かりますねー。
今500rpm前後だもの。
スペック的には0~1300rpm、0~26.5dBa。
なんだけど、多少の時間負荷かけても800rpm前後まで。
というわけでいきなり今の構成で一番うるさいのは電源のファン(?)になりました。
これには大満足。そもそも冷却性能より静音求めてたわけですし。
んー、Athlon64x2 4800の方のリテールクーラー運用とさして変わらん騒音レベルになったんじゃないかな?

さて、OCと電圧設定はも少し検証して詰めてけると思うんだけど、なかなか時間がry

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悔しかったので720BEで久々にOC攻めてみた on Ubuntu 9.10

FFベンチでかおりんさんに大差で敗北。
WineでFFベンチが動いた。 たわごとさん
悔しかったので久々にOCを攻めてみることにした。
当方グラボはHD3650。こちらは以前にRivaTunerやらでOCしてみたこともあったのですが、効果は微妙。
なのでCPUのOCのみ。せっかく720BEだしね。
なお、今回の目的はUbuntu上のFFベンチのスコアを叩き出すことのみ!
よって、安定性、常用可能性は(ほぼ)無視。Ubuntu上でWineでFFベンチを動かすというマニアックな行為のみのためのOCでございますw

ちなみにUbuntuは9.10amd64、構成は愛機紹介の2代目ですね。
UbuntuだとOCしてしまうとこのMBではCnQが効かなくなってしまうので定格運用してましたが、Windowsの方では3.0G電圧下げで常用してまして。
せっかくデュアルプレーンのMBになったことだしK10Statを少し攻めてみようか
まぁ、たいして性能に不満があるわけでもないので上は攻めてなかったんですが、今回久々に。(というかAth64x2以来だなw

設定は当然BIOSから。FFベンチはCPU依存が高めという話なので、これでどこまで食い下がることができるか!?
こういうのがOCの醍醐味でもあるんですが。
http://club.coneco.net/user/365/review/15824/

-720BEの各周波数における駆動最低電圧とスコア(K10Stat 0.81を使用)-

Cool'n'Quietをオフにし、K10Stat 0.81 debugモードで電圧制御し、
Prime95が SmallFFTs 5分間パスしたVcoreを駆動最低電圧と決定
Vcoreは設定値(CPU-Z表示値)、消費電力はPrime95 SmallFFTs時(Max), アイドル時(Idle)の順に表記

200x 0.5= 100MHz ; 0.750V (0.736V), Max 93W, Idle 93W
200x 2= 400MHz ; 0.750V (0.736V), Max 95W, Idle 92W
200x 4= 800MHz ; 0.775V (0.736V), Max 98W, Idle 93W
200x 8=1600MHz ; 0.925V (0.928V), Max109W, Idle 94W
200x 10=2000MHz ; 1.000V (0.992V), Max116W, Idle 95W
200x 12=2400MHz ; 1.075V (1.072V), Max128W, Idle 97W
200x 13=2600MHz ; 1.125V (1.136V), Max135W, Idle 99W
200x 14=2800MHz ; 1.175V (1.184V), Max141W, Idle 99W
200x 15=3000MHz ; 1.250V (1.264V), Max158W, Idle102W
200x 16=3200MHz ; 1.300V (1.328V), Max171W, Idle104W
200x16.5=3300MHz ; 1.325V (1.344V), Max177W, Idle106W
200x 17=3400MHz ; 1.350V (1.376V), Max185W, Idle106W
200x17.5=3500MHz ; 1.400V (1.424V), Max197W, Idle110W
200x 18=3600MHz ;不可


こんな情報もあり、2chとか見ててもどうも3.5G辺りに一度壁があるみたい。

まずはデフォルトでHigh。Screenshot_20091108154858.pngしょぼいです。終わりで3000くらいか?

いきなり倍率でx17。そしてベースクロック200→201
Screenshot-1_20091108154857.png3.4Gちょっと。電圧は+0.50。
ここでスコアは3600ちょっと。かなり一気に来ました。
し・か・し!!ちょww透明人間いるんだけどww 囲ってあるとこ、衣装だけ踊ってますw
え?電圧やらの根拠?適当っすよww
上のConecoで出してくれてるデータ参考にしてはいるけど。あ、あと3.4位まではデフォルト電圧で回るとか言う報告もちょくちょく見かけたし。

まだまだ目標値6000には遠く及びません。
というわけでx17.5 202Mhz。
Screenshot-2_20091108154857.png3.54Ghz 電圧+1.250。
大体1.41vくらい。もう少し電圧いるかと思いましたが、これで完走。
さてスコアは・・・3700ちょっと・・・ですねぇ。。。また透明人間いるしなww

ここでもしやクロック+200くらいがスコアになってるのではと気づく。
ということは、かおりんさんに勝利するためには6.0Ghz回せばいいのか・・・って液体窒素かよ!!

で、結局これが本日のOS起動限界でした。
202x18にしたところXの起動のあたりで強制再起動。210x17.5にしたところ(当然メモリクロックは倍率落として)カーネルパニック(?)と、やはり3.5Gちょっとに壁があるみたい。
Screenshot-Apport.png深刻なカーネルのエラーとか出ちゃいましたw

ちなみにさすがに怖かったのでいつものGnome sensors appletとConkyに加えてHard Infoで温度と電圧リアルタイムで監視しながらやってたのですが、3.54Gで52℃程度。
もしかしたらもっと電圧盛れば回るのかも?(いや、爆熱でしょうがw
で、そのHard Infoで簡易ベンチを回した結果。
Screenshot-CPU Fibonacci - System Information Screenshot-CPU Blowfish - System Information Screenshot-FPU Raytracing - System Information Screenshot-FPU FFT - System Information Screenshot-CPU N-Queens - System Information

Ubuntuでシステム詳細&簡易ベンチマーク ~Hard Info~でやったやつで、当然デフォルトより大きく伸びてはいるけど、比較対象が微妙だなぁ・・・統一されてなくて・・・
まぁ、一部項目ではCore2Quadにも劣らない、とだけ言っておきましょうか。(嘘は言ってないww


Phoronix走らせればもっと詳細に比較できたんでしょうが、そこまでの時間と手間が。
どうせCnQ効かせて常用するし。
GPUの性能比較で見るとやっぱりあとはグラボの差かなぁ?
型落ち狙いの俺としては5シリーズが充実してきた今こそ、4シリーズがお買い得かなと思ったり。俺のHD3650はもうファンが壊れかけて久しいし。そろそろかな。

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GAMA78GPM-UD2HならBIOSでCnQ効かせたまま低電圧化できるじゃん・・・

気づくの遅ぇよ、俺。
PhenomIIにしたらLinuxの低電圧パッチなんかも効かなくなってて、どーしようもないのかと思ってたらBIOSで設定できたし。WindowsはK10statがあるからどうでもいいんだけどUbuntuのほうがなぁ・・・と。
というのも今まで使ってたMBだとCPUの電圧変更するとクロック可変が効かなくなってたんですよね。
で、どーせと思ってやってなかったけど超簡単にできました。

BIOS設定画面からMB Intelligent Tweaker→System Voltage ControlをAutoからManualに変更。
これより下の項目が手動で設定できるようになります。
で、CPU Voltage ControlをNormalから+ーいくつで設定できるように。
ここでとりあえず-0.125。すぐ上のNBも-0.100。NBの方はたいして効果ないかもだけど。
この辺はWindowsでのK10Statの設定から全ステップで差し障りない感じで。

で、Ubuntu起動。一番の不安要素はCnQが無効になってクロック可変が効かなくなることだったけど、あっさりクリア。普通に動いてます。

$ sensors
it8718-isa-0228
Adapter: ISA adapter
in0: +0.88 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V) ←ここがCPU電圧。これは800Mhz動作の時。
in1: +1.94 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V)
in2: +3.42 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V)
in3: +3.09 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V)
in4: +3.07 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V)
in5: +4.08 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V) ALARM
in6: +4.08 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V) ALARM
in7: +1.76 V (min = +0.00 V, max = +4.08 V)
in8: +3.10 V
fan1: 2385 RPM (min = 0 RPM)
fan2: 0 RPM (min = 0 RPM)
fan3: 0 RPM (min = 0 RPM)
fan4: 0 RPM (min = 0 RPM)
temp1: +38.0°C (low = +127.0°C, high = +127.0°C) sensor = thermistor
temp2: +37.0°C (low = +127.0°C, high = +127.0°C) sensor = thermal diode
temp3: +40.0°C (low = +127.0°C, high = +127.0°C) sensor = thermistor
cpu0_vid: +1.550 V



ちなみにこのCPUは720BEなんですが、このMB、CPUクロックをいじるとデフォルトのCnQは動かなくなるようです。
なのでWindowsのときは3.0Ghz K10Stat制御、Linuxの時は2.8Ghz(というかAuto)でBIOSで電圧下げでCnQ制御。でPowernowdで可変のタイミング、負荷率をいじるのが当面ではよさそうです。
TA790GXのときはCPU倍率上げてもCnQ効かせれたんですが、こっちは電圧いじるとCnQ死んでたような・・・
M2AVM+Athlon64x2だと電圧も倍率も変えられなかったし。(BEじゃないから当然w
このときはFSBでOCしてたけど当然CnQは効きませんでした。

MBによるのかな?それともメーカー?
まぁとりあえずLinux側でも低電圧は簡単にできたのでおっけー。

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